日本の自然風景写真

私が見た、撮った、日本全国の美しい自然を求めて20数年 兵庫県在住 アマチュア写真家 植田

縄文杉撮影紀行

縄文杉撮影紀行


  世界自然遺産

       縄文杉撮影紀行
                          (屋久島)


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               コンパクトデジカメ撮影紀行縄文杉編 1

               鹿児島本港南埠頭フェリー乗り場の映像より始まります。


  http://awaji-kenji-hiroko.com/swfu/d/car02-005.gif

本港南埠頭の朝、桜島と噴煙
                        撮影2007/03/02 6:52  (本文作成2009年) 
淡路島を07年2月28日AM9:37に自家用自動車で家内と2人で出発(フェリー予約日に合わせて早めに淡路を出発し九州の百選滝等を巡りながらの到着です)
3日目の朝の様子、今回のルート淡路島~四国(愛媛、三崎町国道九四フェリー)~九州(大分佐賀関、下船し車で(熊本~鹿児島本港南埠頭の屋久島)行きフェリー乗り場まで走行する。
佐賀関は関サバが有名。
桜島の夜明けが美しい、島行きを祝福してくれているようだ。
鹿児島南港埠頭フェリー乗船場の朝風景)
屋久島行き08:30分発の屋久島フェリー2)に乗船します。乗船待ちの間に撮影しました。朝雲と桜島の噴煙が少し赤く染まっているのが印象的です。小型のクルーザーが空中に浮かんでいるように見えますが波止場に陸上げされたものです。ライトを点灯したフォークリフトが忙しく荷物の積み込みをしている最中です、フェリー乗船券売り場(要予約)は、この左側の荷物取り扱い場所となっているので注意して下さい(2007年当時)。正面のターミナル館では買えません。
鹿児島南港埠頭~屋久島までの所要時間(フェリーで4時間の船旅)、フェリーは往復の場合行きも帰りも要予約が必要。(帰りの船便の日時も指定申込します。)詳しくはネット検索フェリー屋久島2で検索して下さい。


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縄文杉撮影紀行編

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次> (鹿児島本港南埠頭ターミナル)
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3へ (フェリー甲板上より屋久島を眺める)
4>へ (荒川登山口駐車場前の川)
5>へ (大株歩道イラストマップ)
6>へ (縄文杉への標高、距離図)
7へ> (世界自然遺産登録、我が国第一号)
8へ  (屋久島案内地図)
9へ  (荒川登山口、トロッコ今も現役)
10へ (トロッコ、作業を終えて帰って来ました)
11へ (トロッコ軌道敷内の板の上を歩きます)
12へ (小杉谷河原、大石ゴロゴロ)
13> (小杉谷育成複層林について)
14> (自然観察歩道、入り口付近)
15へ>(三代杉)
16へ>(トロッコ軌道敷き、荒川歩道)
17へ>(オオゴカヨウオウレンの花)
18へ (軌道敷終点、登山口~8.1km)
19へ  (大株歩道の案内板)
20へ  (登山者の方へ)
21へ  (荒川歩道終点の滝景色)
22へ  (大株歩道登山口の橋上にて)
23へ  (ヒメシャラの木)
24へ  (大株歩道で記念撮影)
25へ  (原生林)
26へ  (翁杉、正面)
27へ  (翁杉、横)
28へ  (翁杉と私、62歳時あれから3年経ちました)
29へ  (ウイルソンの切株)
30へ  (切株内部)
31>へ (自然観察ルート案内板)
32へ  (大株歩道
33へ  (大王杉
34へ  (標識)
35へ  (縄文杉と私)
36へ  (満月の夜、休憩所で非常テント)
37   (縄文杉説明板)
38   (夜明けの縄文杉
39   (逆さ杉、往復路、帰り道)
40,   (ヤクスギの巨木)
41   (大株歩道、帰り)
42   (急勾配の大株歩道)
43   (ヒメシャラの木、椿の様な白い花が咲く)
44   (世界自然遺産地の標識)
45   (大王杉)
46   (大王杉)
47   (大株歩道を下る、帰り道)
48   (芽生え)
49   (切株上に根を張る雑木)
50   (ヤクスギ空洞)
51.   (ヤクスギ2本、1本は枝分かれ)
52   (芽生え)
53   (ヤクスギの根張)
54,   (朽ち果てたヤクスギ)
55   (木のオクトバス? 逆さ杉)
56   (昔の林業の名残切り株)
57,   (倒木上の赤い実)
58,   (細根)
59,   (株間の歩道)
60,   (大形のコケ)
61,   (ヤクスギの倒木)
62   (標識)
63,   (くっついた杉)
64   (ふさふさのコケ)
65   (ウイルソン株、説明板)
66   (ウイルソン株)
67   (ウイルソン株)
68   (翁杉、2010年9月の新聞で見ました倒木の報)
69,   (残念です、3年前に撮影させて頂いたのに)
70   (歩道を横切るすり減った根、板根になっている)
71   (コケむすヤクスギの根元)
72   (川底の道、ここを通るしか道が無い)
73   (原生林を行く、森林浴)
74   (小川の木道橋)
75   (荒川歩道と大株歩道の境目にある唯一のトイレ)
76   (トイレ内のトイレ説明、素晴らしいトイレです)
77   (生態系看板)
78   (ヤクシカの道案内)
79   (歩道沿いのシダ)
80   (苔むす切株、ヤクスギ)
81   (切株更新)
82   (荒川歩道、下り)
83   (コケ)
84   (三代杉)
85   (切株更新)
86   (三代杉の説明看板)
87   (新緑の間を歩く、すがすがしい)
88   (ヤクスギの歴史説明板)
89   (自然鑑賞道案内板)
90   (小杉谷の思い出の説明板撮影利用)
91   (小杉谷とヤクスギ説明板を撮影)
92   (小杉谷橋)
93   (こすぎだにはし)
94   (川床の巨石)
95   (白骨木、巨大盆栽だね)
96   (岩山模様)
97   (屋久椿、やや小型の椿の花)
98   (一夜明けた荒川登山口駐車場前の川)
END


スライドショー

 縄文杉、紀元杉、ウイルソン切株、東シナ海虹、ガジュマル、もののけの森、巨木


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